セラピストになったきっかけ

離婚を決意した時のことでした。病気の疑いがあり、自分の人生について深く考えるようになりました。 「自分らしく生きる」とはどういうことなのか。その答えを探し求める中で、大きな決断をすることになりました。

そんな時、竜神様との出会いがありました。この出会いが、私の人生を大きく変えることになります。

「人の役に立ちたい」という想いが強くなり、西沢先生、井上先生との出会いを経て、 セラピストとしての道を歩み始めました。

私の想い・哲学

「平和の祈り」
我は平和の道具なり

子供のキラキラした笑顔のまま大人になってほしい。
お互いを尊重し合える世界を作りたい。

「あなたはそうなのね」「私はこうなのね」
ただ、それぞれの在り方をそのまま受け取るところから始める。

「私をあなたの心の翻訳器として使ってください」

私の使命

鑑定で出たメッセージがあります。

言葉にならない想いを代わりに表していく使命。
声にならない想いに光を当てて気付いてもらう。
フタをしてしまった想いや感情を解放し、本来の自分を思い出してもらうお手伝い。

これが私に与えられた役割だと感じています。

セラピストとしての強み

  • 話しやすさ・安心感 — 初めての方でも安心してお話しいただける雰囲気を大切にしています
  • ジャッジせず受け止める姿勢 — どんな想いも否定せず、そのまま受け取ります
  • しっかり聴くことを大切に — 吐き出してもらうことで心が解放され、自分の言葉が自分に刺さる瞬間があります
  • トラブル解消係、仲を取り持つ役割 — 「怒っている人のところにも行ける」と言われます

30年前にジェンダーを打ち明けられた経験もあります。
どんな話でも、安心してお聞かせください。

こんなエピソードも

  • クレーム客と最終的に仲良くなる
  • 嫌われている上司と仲良くなり、他の人との橋渡しをする
  • 「居心地をよくしたいのは自分のため」という自然体

私は特別なことをしているわけではありません。
ただ、目の前の人の話をしっかり聴いて、その人の想いを大切にしているだけです。

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